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久し振りの糖質制限食の京都講演です。主催はNHK文化センター京都です。
こんばんは。
京都では、かなり久しぶりの糖質制限食の講演です。
京都の皆さん、是非ふるってご参加頂ければ幸いです。
主催は、NHK文化センター京都教室です。

糖質制限で健康になろう
~糖尿病・メタボ・生活習慣病を考える~
講師高雄病院 理事長 江部 康二

<教室講演>と<オンライン講演>
があります。

江部康二


■教室受講
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1280128.html


糖質制限で健康になろう
~糖尿病・メタボ・生活習慣病を考える~

講師高雄病院 理事長 江部 康二
カテゴリー 特別・短期・1日講座
特別講座・講演会  健康
お友達におすすめ
医学的に考える糖質制限法とは?
★こちらは 教室講座 です★

糖質制限食の理論を解説し
旧石器時代・縄文時代・弥生時代の食生活にも触れ、
症例も提示して、わかりやすく解説します。


【講師紹介】江部 康二(えべ こうじ)
一般財団法人高雄病院理事長。
一般社団法人日本糖質制限医療推進協会理事長。
1950年京都府生まれ。
1974年京都大学医学部卒業。京都大学胸部疾患研究所を経て、1978年より高雄病院に医局長として勤務。
2000年理事長就任。
2001年から糖質制限食に取り組む。
2002年に自身の糖尿病に気づき、自ら糖質制限食を実践、
肥満と糖尿病を克服。
豊富な症例をもとに糖質制限食の研究を続けている。
著書・監修書多
開催期間 12/9、土曜日
日時15:00~16:30
回数:1回
途中受講できません
受講形態:対面型コース受講料(税込み)
教材費(税込み):会員3,432円一般(入会不要)4,125円
日程 ○2023/12/09(土)
持ち物筆記用具
備考●こちらは教室講座です。
オンライン講座ではありません。


■オンライン受講
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1282360.html

 糖質制限で健康になろう
~糖尿病・メタボ・生活習慣病を考える~
講師高雄病院 理事長 江部 康二

カテゴリー特別・短期・1日講座 >
 特別講座・講演会 健康・エクササイズ・スポーツ > 
お友達におすすめ
★「糖質制限食」の体系を確立したパイオニア!
★ こちらはオンライン講座です 

糖質制限食の理論を解説し
旧石器時代・縄文時代・弥生時代の食生活にも触れ、
症例も提示して、わかりやすく解説します。


【講師紹介】江部 康二(えべ こうじ)
一般財団法人高雄病院理事長。
一般社団法人日本糖質制限医療推進協会理事長。
1950年京都府生まれ。
1974年京都大学医学部卒業。
京都大学胸部疾患研究所を経て、1978年より高雄病院に医局長として勤務。
2000年理事長就任。
2001年から糖質制限食に取り組む。
2002年に自身の糖尿病に気づき、自ら糖質制限食を実践、肥満と糖尿病を克服。
豊富な症例をもとに糖質制限食の研究を続けている。
著書・監修書多
講座の詳細
教室名京都教室
開催期間12/9曜日・日時15:00~16:30
回数:1回
途中受講できません
受講形態オンラインコース受講料(税込み)
教材費(税込み):会員・一般(入会不要)3,300円日程
○2023/12/09(土)
●PC、タブレット(LANケーブルもしくはwi-fiに接続し、通信環境の良いところから参加してください)

※資料がある場合は招待メールにてご案内します。
※こちらの講座は教室講座を収録して配信します。
ご了承ください。
備考●事前にビデオ会議ツールZoomアプリをインストールしてください
(詳細は「オンライン講座受講前の準備」ページをご覧ください。)
※講座日前日にご登録のメールアドレスへZoomへの招待メールをお送りします。
※講座時間5分前よりZoomに入室いただけます。
コメント
ご相談させてください。食後高血糖がありました。
江部先生、はじめまして。37歳女性です。
祖母が糖尿病で、母が境界型です。

1ヶ月ほど前にブドウ糖負荷試験を行い、いい結果ではなかったことにとてもショックを受けております。
糖尿病についての知識もなく、これからどのような生活をしていけばいいか不安に思っていたところ江部先生のブログに出会い、ぜひ先生にご教授いただきたく、コメントを書かせていただきました。

・空腹時血糖値 98
・30分       191
・60分       177
・120分      134
・HbA1c 5.6
・インスリン前 4.6
・インスリン30分  32.2
・インスリン分泌指数 0.29
・インスリン抵抗性  1.11

154センチ58キロ太り気味ですが、現在54キロまで落ちました。
運動は1日最低30分はします。スクワットや腿上げなど。
甘いものが大好きで、常に何か食べていましたし、運動は全くしない、睡眠不足なことが多いなど、かなり悪い生活習慣でした。今は睡眠時間もきちんと確保しています。

①私は今、1回の食事の糖質量を50gにして生活しております。しかし、1時間値が180を超えているので、先生のおっしゃる緩やかな糖質制限30〜40gに変えた方が良いでしょうか?
間食は1日2回10g以内でよろしいですか?

②糖質制限と運動をしっかりしていれば、食後高血糖が治る見込みがあるでしょうか?
甘いものをたくさん食べたとしても、正常人のように血糖値が140くらいの上昇ですめば、本当に治ったと言えると思うのですが、わたしはそのレベルまで治るでしょうか?
また、どのくらい糖質制限を続けると回復すると考えられますか?

③糖質制限はずっと続けていきたいと思っていますが、すい臓が回復したら、1ヶ月に1度は普通の人のようにデザートも食べて、運動もしない日があっても平気でしょうか?

④母が境界型なのですが、勧めるならば、ゆるやかな糖質制限でよいですか?
66歳150センチ42キロ痩せ型です。

大変お忙しいのに、たくさんの質問をしてすみません。お答えいただけたら嬉しく思います。
2023/11/12(Sun) 20:13 | URL | ぽんた | 【編集
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