FC2ブログ
脂肪の蓄積は、粉類澱粉類の常用による」『美味礼賛』
【15/01/01 精神科医師A

美味礼賛

『美味礼賛』 ブリア・サヴァラン 1825年初稿
関根秀雄訳 白水社

瞑想22 肥満症の予防と治療

 医療の効果の中で第一に位するのは食餌療法である。それは昼も夜もさめている時も眠っている時も働くからである。その効果は食事のたびごとに新たにされ、しまいに各人のすべての部分を押えつけてしまうからである。ところで、対肥満症療法は肥満症の最も共通で積極的な原因から思いつかれる。つまり脂肪の蓄積は、人間においても動物においても粉類澱粉類の常用によるのだということは証明ずみなのであるから、ことに動物においてはその結果が毎日われわれの目の前に示されており、そのために肥満させた鳥獣の商売が成り立っているくらいなのであるから、人はこの事実をもとにして確信をもってこう結論することができるのである。「粉食澱粉食を多少とも節制しさえすれば、必ず肥満を防止することができる」と。だがこういうと皆さんは、殿がたもご婦人がたも大騒ぎをなさる。

「とんでもない! だから先生は野蛮だというんだ! かれは一言のもとに、われわれの大好きなものをいっさいがっさい追放するんだ! あのまっ白なリメ屋のパン、アシャール軒のビスケット、それから……屋のガレットを初め、粉とバタで、いや粉と砂糖と卵とで作られた、おいしいものをいっさいいけないなんて、殺生な……じゃがいもやマカロニまで追放するなんて! あんなに人がよさそうに見えた食通の先生が、こんなに無慈悲な人とは思わなかったよ。」

「何をおっしゃる?(と、わたしは年に一度のむずかしい顔をして開きなおる。)じゃいいからたんとお食べなさい、お太りなさい。そしてきたなくなり、でぶでぶになり、ぜいぜい言って死んでおしまいなさい。わたしはそこでちゃんとリポートを作りますよ。わたしの本の第二版にはあなたの名まえを書いてあげるから……おや、死んでしまえと言われて降参しましたな。こわくなったと見えますな。助けてあげますよ。ご安心なさい。食餌箋を書いてあげましょう。そう悲観しなくてもよい。この世においしいものがいっさいなくなったというわけではありませんからね。

 あなたはパンがお好きなんですね。そんなら黒バンをお食べになりゃいい。有名なカデ・ド・ヴオ先生が前々からしきりにその功徳を説いていますよ。それはずっと栄養分が少ない。特においしくない。だからこそ食べすぎないでよいのです。負けないためには誘惑を避けなくちゃいけません。よく覚えておきなさい。これは金言ですよ。ポタージュがお好きなら、青い野菜、キャベツ、大根などを入れてジュリェンヌ(野菜スープ)にしてお食べなさい。そのかわり白バンやめん類やピュレはいけませんよ。

 第一コースではリ・オ・ヴォライユ(とりめし)とクルート・デ・パテ・ショー(パテ入りパイ)のようなわずかの例外を除いて、何でも食べてよろしい。

 第ニコースが出そうになったら、いよいよ哲学がいりますよ。粉製のものはどんな形をしていても食べてはいけません。それでもまだ焼肉、サラド、野菜など、食べるものは他にあるはずです。それからお菓子のあるものはがまんしなければいけないから、そのかわリチョコレート入リクリームとか、バンチ入リジェリーなどのほうをお食べなさい。

 それからデザートとなると、また危険がありますよ。だがここまでうまくこぎつければ、あなたの知恵は増すばかりでしょう。ブー・ド・ターブル(食卓のすみにおかれる器)には警戒を要しますよ。(いつもうまそうなプリオッシュが出ますからね。)ビスケットやマカロンには目をくれないこと。でもいろいろなくだものやジャムは食べてもよいのだし、まだわたしの食餌箋の禁じない食べ物がいくらもあります。

 食事がすんだらぜひコーヒーを飲むこと。リキュールもよろしい。場合によってはお茶とバンチをお勧めします。朝の食事は必ず黒バンとし、コーヒーよりもチョコレートをおとりなさい。しかしミルクをたくさん入れたコーヒーならよろしい。卵はいけないが、あとは何でもかまいません。けれども朝食は早いほどよいのです。おそく食べると、消化がすまないうちに昼食になります。それでも人は時刻が来れば食べますからね。この食欲がないのに食べるのが、いちばん肥満症にはいけないのですよ。」

   ◇

新年あけましておめでとうございます。今年も文献探しに取り組みます。まずは正月の話題にふさわしい文芸作品から紹介します。

『美味礼賛』『ブリア・サヴァラン』については、Wikipediaを参照してください。

190年前に書かれた書籍の内容ですが、今でも十分通用するのには驚きです
http://www.health.ne.jp/column/column141111.html


こんばんは。

精神科医師Aさんから

『美味礼賛』 ブリア・サヴァラン 1825年初稿
関根秀雄訳 白水社

の内容について、コメントいただきました。
ありがとうございます。


Wikipedia
美味礼讃
美味礼讃(びみらいさん)とは、主として美食学や食道楽に関する著作物の題名として用いられる言葉である。ジャン・アンテルム・ブリア=サヴァラン『味覚の生理学』の邦題を初出とする。

美味礼讃
フランスの政治家で、美食家でもあったブリア=サヴァランの著作(1825年)の邦題。

原題は『Physiologie du Goût, ou Méditations de Gastronomie Transcendante; ouvrage théorique, historique et à l'ordre du jour, dédié aux Gastronomes parisiens, par un Professeur, membre de plusieurs sociétés littéraires et savantes(味覚の生理学、或いは、超越的美食学をめぐる瞑想録;文科学の会員である一教授によりパリの食通たちに捧げられる理論的、歴史的、時事的著述)』。

美食の案内というより、むしろ食事にまつわる事柄に、哲学的考察を進めてゆく随筆集である。訳書は関根秀雄訳で岩波文庫全2巻


「脂肪の蓄積は、人間においても動物においても粉類澱粉類の常用によるのだということは証明ずみ」

ブリア=サヴァラン氏、なかなかの洞察力ですが、1825年当時のフランスの知識人には、粉類澱粉類の害は常識だったのでしょうか?

白パンより、黒パンをお奨めなのは、GI的なこともあるていど感覚的にわかっていたようです。


Wikipedia
ブリア=サヴァラン
フランス革命末期、自分の首に賞金がかけられたことを知ったブリア=サヴァランは、まずスイスに亡命。
後にオランダ、生まれたばかりの東部アメリカへと亡命。
アメリカには3年間滞在。
その間、フランス語とヴァイオリンの教師としてボストン、ニューヨーク、フィラデルフィア、ハートフォードを渡り歩く。
ニューヨークのパーク・シアターでは第一バイオリンを務めたこともある。
1797年、執政政府下のフランスにもどり、司法官の職を得る。その後死ぬまでパリ控訴裁判所の裁判官を務めた。



ブリア=サヴァラン氏、なかなか多芸多才の人だったようです。

190年後の日本で、糖質制限食が市民権を得つつあると知ったら、ブリア=サヴァラン氏、草葉の陰から「我が意を得たり」
と微笑んでくれるでしょうかね?


江部康二

テーマ:糖尿病
ジャンル:ヘルス・ダイエット
コメント
江部先生へ
江部先生、はじめまして。
ブログは5年前から読ませていただいておりますが、コメント書き込みは初めてです。

私は奈良県に住む、鈴木愛と申します。
(よくある名前ですので、本名を書きます。先生も本名ですので礼儀上そうさせていただきます。)

私は5年前トイレが以上に近くなり、夜寝ていると足がこむろがえりで吊るし、イライラして精神状態がおかしくなりました。
それで主人が私を精神科に連れて行った際に血液検査をして、その時の血糖値が358、すぐ市立病院へ行くように言われました。

市立病院へ行くとA1cが12,8で、重度の糖尿病だと判明し、すぐに病院の管理栄養士の指導の元食事療法を始めました。
ですが、カロリー制限だけで、米やパンは食べろと言われるのです。
もちろん血糖値は下がりません。私はどうなるのだろうとネット検索したところ、幸運な事に江部先生のブログを発見する事が出来ました。
すぐに先生の本をネットで取り寄せて読み漁りました。そして糖質制限を始めて・・・。
半年でA1cが旧の数値で5,2となり、医師に驚かれるようになりました。
鈴木さんすごいですね、何をしてるんですか?と。
私は168cmで当時90kgあった肥満でしたが、半年でスーパー糖質制限のおかげで69kgまで落ち、その後もゆっくり体重が落ち現在は55kg前後で安定しております。
40歳の女にしては、すごくないでしょうか?主人も子供たちも驚いております。
これも全て江部先生のおかげです。ありがとうございます!!

なぜ病院の管理栄養士は、カロリー制限を勧めて、ご飯食べろパン食べろと言うのでしょうか。
私は当初教育入院をしたのです。2週間病院に入院して糖尿病の勉強をしたのですが、毎日どんぶりでご飯が出るのです。朝は食パン2枚も出るのです!!
当初は知識がないので出された給食を全て食べており、食後2時間の血糖値が250台で、どうして下がらないのか不思議でしたが、江部先生のおかげで全てが分かりました。
あれは殺人行為ですよね。(涙) 糖尿病患者に毎朝食パン2枚出して、夜はどんぶり飯ですもの・・・。

江部先生のおかげで90kgあった私が今では55kg前後で安定しております。
本当に本当に感謝しています。
もっと我が国に糖質制限が広がるといいのですが・・・。

江部先生は糖尿病患者の光です。
ありがとうございました。^^
2015/01/06(Tue) 21:44 | URL | 鈴木愛 | 【編集
追伸
ちなみに、糖質制限を始めて私の食べているものですが・・・。

朝だけは定番で、ふすまで作った食パンに、マヨネーズととろけるチーズ、目玉焼きを乗せて塩コショウしトースターで焼いたものと、具沢山サラダ、わかめと人参、玉ねぎのスライスのポン酢和え、熱々の番茶。

昼は仕事をしていますので、いつも外食で、定食屋でご飯だけ抜いて食べます。
ご飯以外は全て食べて、定食にポテトサラダやかぼちゃの煮物など糖質の高いものがついていても喜んで食べます。^^

夜は大好きな焼酎のウーロン茶割りと、肉野菜炒めや具沢山サラダ、鍋、ステーキ、油揚げの餃子、鶏南蛮など、色々なものを作って食べています。

砂糖だけラカンカSにして、酒やみりんは市販の普通のものを使っていますが、それでも毎月のA1cは新基準で6,2以下を保っています。
旧数値ですと、5,8以下なので、結構良いと思うのですが。。。
体重は90kgあったのが、糖質制限のおかげでずっと55kg前後です。

うちは子供3人、主人がケーキや和菓子が大好きで、土日は3時のおやつに食べるのですが、私も土日だけは一緒に食べてしまっています。^^;
市販のチーズケーキ、いちごケーキ、どら焼き、まんじゅう等ですが、土日だけは、3時のおやつの時に食べています。
こうして、ゆるくやっている事が、5年間糖質制限を続けられた原因ではないかと思っています。

ご飯も、会社の宴会の時は全て食べていますし、毎月1度だけ鮨屋に行く事を自分に許し、お鮨お腹いっぱい食べています。
でも、鮨を食べた後は、家に帰ってすぐ踏み台昇降運動を1時間して、血糖値が上がらないように対策しています。
踏み台昇降はものすごく血糖値上昇を抑えます。疲れますが(苦笑)

お鮨が大好きなもので、月に1度だけ家族で鮨屋に行って思い切り食べるのが生き抜きです。
糖質制限していますが、鮨だけは諦められなくて。(涙)
鮨屋の鮨は美味しすぎますものね。。。

こんな、江部先生から見たらゆるゆるでダメダメかもしれませんが、生ぬるい糖質制限生活でも、ストレスが全くなく5年間続けて来れました。

本当に江部先生のおかげです。
何て感謝の気持ちを伝えたらいいのか。。。

ありがとうございます。
合掌。
2015/01/06(Tue) 22:31 | URL | 鈴木愛 | 【編集
おもしろい内容ですね
勉強になります。
すでに人間においても、動物においても証明済みなのに・・・というフレーズ・・
確かに・・人は見ようとしなければみえないし、存在しないものとしますからね。
新年早々、楽しませてくれますね。
ありがとうございます。
2015/01/07(Wed) 09:20 | URL | クワトロ | 【編集
やさぐれです。
実は〝小泉〟と申します。
(本名、上だけで失礼いたします。私の地元、横浜にはよくある名前で)

あけましておめでとうございます。
先生、白状いたします。
新年早々、懺悔です……。
お正月は大みそかからの4日間、食べ尽くしましたーーー!
糖質にすると1日200グラムはいったかも(泣)やっぱり頭ぼーっとしました。
結果、体重2キロ増。ダメよ~ダメダメとばかりに、4日から糖質制限を再開。今は元の体重に戻りました。(早ッ!)

久しぶりにデザートコーナーを巡りまして……珍しいから味わってみたいとは思いますが、それ以上に欲しない所を見ると、自分の炭水化物依存度は(意外にも)低かったんだなーと安堵しています。今年は、制限を渋る主人を、密かに巻き込もうかと……企んでおります。
体調がいいなら文句ないでしょ♪という感じです。ははは(笑)

遅れましたが、本年もよろしくお願いたします。


PS 
鈴木さん、分かります。
一カ月に1度のお鮨……私もやってます。ありふれた回転寿司ですが、私にとっては三ツ星。デザートのように1つ1つを味わっています。
美味しく楽しく、みなさんこれからも頑張りましょう♪

2015/01/07(Wed) 09:28 | URL | やさぐれ1人反省会 | 【編集
糖質制限について
はじめまして。
糖質制限について
いくつか伺いたく思い
質問させていただきます。
私は20代前半(現在25歳)で
糖尿病と診断されたものです。
それ以来ゆるく糖質制限を
しているつもりです。
a1cは発覚時でも5.2%でしたが
糖負荷検査では食後2時間でも200を超えてしまっていたため
糖尿病と診断されてしまいました。
昨年妊娠、出産をしたのですが
その時はカロリー制限を
言い渡されていたのですが
コッソリと糖質制限をしていました。
そのおかげか
妊娠中もなにごともなく
無事にスピード出産(破水、陣痛から2時間程度)
できました‼︎
ところで、妊娠中に
母体が糖質制限をしていたことで
子供も糖を処理できない体質になるなど
遺伝してしまわうことは
ないのでしょうか?

また、20代という年齢から長期にわたり
糖質制限を続けていても
問題はないのでしょうか⁇
その場合は1日の糖質量はどのくらいがいいのでしょうか⁇

将来的に子供は2人以上欲しいのですが
また妊娠、出産出来るのでしょうか⁇

など、
先のことを考えてしまうと
いろいろと不安でしかたありません。

先生の書籍なども読んでいますが
なかなか詳しく妊娠などのことが
わからなくて質問させていただきました。
読みにくい内容の質問になってしまいましたが
お答えいただけたら嬉しいです。






2015/01/07(Wed) 12:04 | URL | あん | 【編集
Re: 江部先生へ
鈴木愛 さん

拙著のご購入、ありがとうございます。

また、肥満脱却、HbA1c正常値・・・素晴らしい成果です。

とても参考になりますので、明日記事にしたいと思います。
2015/01/07(Wed) 14:47 | URL | ドクター江部 | 【編集
Re: タイトルなし
やさぐれ1人反省会 さん

半年か一年に一回、お正月などに、4日間糖質三昧・・・
365日、毎日糖質を食べている人に比べたら、全然OKです。

一番大事なのは、長く続けることですので、それでいいと思います。
一ヶ月に1度のお寿司、も同様ですね。

糖尿病とはっきり診断されている人は、
α-GI薬や速効型インスリン分泌促進剤を食直前に内服して
食後2時間血糖値が180mg/dl未満になるよう目指します。



2015/01/07(Wed) 21:03 | URL | ドクター江部 | 【編集
Re: 糖質制限について
あん さん

糖質制限食で、糖尿病妊娠を乗り切ったとは素晴らしいです。

「妊娠中に母体が糖質制限をしていたことで
子供も糖を処理できない体質になるなど遺伝してしまわうことはないのでしょうか?」


全く問題ないです。
糖質制限食は、農耕前の狩猟採集時代700万年間の人類の食事です。
すなわち人類本来の食事、人類の健康食です。
700万年間、人類のご先祖は、狩猟・採集(糖質制限食)で妊娠・出産・子育て・日常生活を送ってきました。

逆に、農耕後の1万年間、総摂取エネルギーの60%を穀物などの澱粉からとる食生活は
とんでもなくバランスの悪い食事ということです。
とんでもなくバランスの悪い食事を数十年続けて、膵臓のβ細胞が疲れ果てて
インスリン分泌が不足するようになり糖尿病発症ということです。

人類の健康食ですから、老若男女だれが糖質制限食を実践してもOKです。
糖尿病が確定している人は、スーパー糖質制限食で、1回の食事の糖質量20g以下が目安です。

糖尿病妊娠でも妊娠糖尿病でも、糖質制限食なら、インスリンなしでコントロール可能です。

糖質を食べてインスリンを注射して血糖コントロールを保つことは
結構至難の技です。
少しインスリンが多ければ低血糖、足らなければ高血糖で、血糖変動幅増大は必発です。
これらが、母体にも胎児にもよくないことは明白です。
糖質制限食ならそのようなリスクは生じません。
2015/01/07(Wed) 21:17 | URL | ドクター江部 | 【編集
江部先生へ
ご回答ありがとうございます。
先生にコメントを頂けて
とても感動してしまいました‼︎

私の住んでいる秋田では
まだ糖質制限が普及していないので
病院にいくと
カロリー制限を勧められてしまいます。
ですが、これからも糖質制限でやっていきたいと思っています。
糖質制限がもっともっと普及してくれたらいいのですが…。

またわからないことがあるとき
質問させてください。
これからも先生のブログなど
楽しみにしています。

本当にありがとうございました‼︎
2015/01/07(Wed) 21:35 | URL | あん | 【編集
江部先生、やさぐれ(小泉)様へ。
江部先生、私のコメント、ゆるゆるの糖質制限なのでお叱りを受けると思っていたのですが、ほめていてだきまして光栄です。^^
私の性格上きっちり糖質を厳格に制限すると、爆発してしまうのです。あえてゆる~く続けております。
誤字が多かったので、先ほど訂正させていただきました。

やさぐれ(小泉)様へ
横浜ですか。。。良い所にお住まいですね。^^
私は奈良の田舎なのですが、近所に東京で長年修行して地元へ帰ってきた息子が開いた鮨屋があり、安くて大変美味しいのです!
都会で食べたらこの値段では有り得ない価格で食べられるので、月に一度そこへ行く事を楽しみに糖質制限頑張ってます。^^

糖尿は合併症が恐ろしいですが、共に糖質制限で乗り越えましょうネ!
仲間がいると思うと心強いです。^^
2015/01/07(Wed) 21:52 | URL | 鈴木愛 | 【編集
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可