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日本糖質制限医療推進協会 設立記念パーティーのお知らせ
おはようございます。

先日ご紹介した 一般社団法人 日本糖質制限医療推進協会 立ち上げですが、早速ブログ読者の方から社団の参加申込とパーティーの参加申込を頂きました\^o^)

皆さん、ありがとうございますm(__)m

社団の事務局から、

「どうせパーティーするなら、夏井先生との対談本が出るので、その出版前記念パティーも兼ねたらどうでしょう」

との提案がありました。

そういえば、これまで出版記念パーティーはやったことが無かったと思うので、夏井先生もお招きして開催することにしました。

当日は、夏井先生と私の「プチトークショウ」も行います。

恐らく、と言いますか、ほぼ確実にアルコールが入るので、普段の講演では絶対に言えない・聞けない毒舌全開のトークショーになるかもです(~_~;)

夏の暑いひとときを、熱いトークでさらにヒートアップ、Botanica厳選のワインと素晴らしい糖質制限メニューでクールダウンといきましょう\(^o^)/

ブログ読者の皆さんのご参加、お待ちしております。


江部康二

以下、加筆・再掲です。

この度、一般社団法人 日本糖質制限医療推進協会 を立ち上げる運びとなりました。

糖質制限食のより一層の普及を目指し、医療関係者、糖尿病罹患者、糖尿病予備軍ならびにその家族を対象に、講演会、交流促進事業、出版等の普及啓発活動を通し、広く糖尿病治療ならびに食生活に関する正しい知識を流布することを目的として設立された非営利団体です。

立ち上げに際しまして、会のお披露目(?)と発足を記念して、ランチパーティーを開催致します。

会場は、糖質制限食の聖地、ボタニカです。

また、「傷は消毒するな」「湿潤療法」でお馴染みの夏井 睦 先生と対談本を出版するにあたり、記念のパーティーも兼ねて、夏井先生とのプチトークショーも
行います。

ブログ読者の糖尿人、メタボ人の皆さん、またそうでない方も、奮ってご参加くださいね\(^o^)/


以下、事務局からのお知らせです。





日糖医協発足記念パーティ開催!

弊会の発足を記念し、糖質制限ランチパーティを開催致します。
多くの方にご参加いただけますと幸いです。

■日程:2013年7月21日(日曜)

■時間:12:00-14:00 (11:30開場)

■会場 ボタニカ
    東京都港区赤坂9-7-4 
    東京ミッドタウン ガーデンテラス4F
    http://www.danddlondon.jp/botanica/

■形式 立食

■参加費
・一般(非会員):12,000円
・賛助会員   :11,000円
    
■お支払い方法:
・一般の方:銀行振込/郵便振替
・賛助会員:クレジットカード/銀行振込/郵便振替

※事前決済のみとなります。

■お申し込み方法

・賛助会員入会をご希望の方
 
 1.入会案内および会員規約をお読み下さい。
   http://toushitsuseigen.or.jp/member.html
 
 2.お申し込みはこちらのフォームからお願いします。
   http://toushitsuseigen.or.jp/contact.php
   「お問い合せ内容」欄に「入会希望」および「パーティ参加希望」とご記入下さい。
   
・パーティ参加のみの方 
 
 下記のフォームよりお申し込み下さい。
 https://ssl.form-mailer.jp/fms/f26f0a46250588
 
■お申し込みの流れ

1.各フォームに必要事項を記入し、送信して下さい。

2.事務局よりお支払い方法についてメールでご連絡します。
  携帯電話で受信される方は、toushitsuseigen.or.jpドメインを受信許可して下さい。

3.入金確認後、予約確定のメールをお送りします。

4.当日、直接会場までお越し下さい。

■注意事項

・完全予約制です。当日参加はできません。

・キャンセルは7月14日(日)までにお願いします。それ以降の返金には対応致しかねます。

・賛助会員割引は、事前にご入会いただける方のみ適用となります。
 当日にご入会いただきましても返金等はできませんのでご了承下さい。

・賛助会員様と非会員様を一括でお申し込みいただくことはできません。
 個別にお申し込み下さい。

・グループでお申し込みされる非会員様は、通信欄に参加希望者全員のお名前をご記入下さい。


テーマ:糖質制限食
ジャンル:ヘルス・ダイエット
コメント
江部先生、こんばんは。

糖質制限時の血糖値についてお聞きしたいことがありコメントさせていただきました。

糖尿のため、ただ今、スーパー糖質制限食を実践中なのですが

スーパー糖質制限食は一食当たり糖質10~20gとあります。

20gの糖質を摂取するとおよそ血糖値が60上がるとすると

空腹時血糖値が100の場合、食後血糖値は最高160になります。

場合によってはそれより高い数値になることもあります。

これは食後高血糖にはならないのですか?

また、一日3食すべて糖質20g摂取して食後血糖値が160位になっても大丈夫なのでしょうか?

食後2時間値が140を下回れば問題ないと言う事でしょうか?

注意しなければいけない食後高血糖とはどの位の数値を言うのでしょうか?

いつもどれくらいまで数値が上がってもいいのか解らず、糖質量で悩んでしまいます。

また、どうしても食べたいものを食べてしまって食後血糖値が200を超えてしまっても、たまになら問題ないのでしょうか?

お忙しいとは思いますが宜しくお願い致します。
2013/06/12(Wed) 08:01 | URL | 糖質制限初心者 | 【編集
はじめまして
江部先生、はじめまして。先日、負荷試験を受けて空腹時77、負荷後30分182、60分219、120分207という高い血糖値が出て、糖尿病型(主治医からは、異なる日に2回以上、120分が200以上になれば糖尿病というけれど、まだ1回なので「境界型」と言われました。)であることが分かり、真剣に食事を改善したいと思っている37歳2児の母(小2と1歳)です。
日によって、同じ内容の食事を摂っても、1時間が高い日もあれば2時間が高い日もあります。
また、食後に動いたのに(家事をしたり15分程度歩いたりストレッチや腹筋など)、ビックリするような高い値(180とか)が出て、なんで?と落ち込みます。
規則正しい食事をして体を動かしていけば、少しずつでも、膵臓の機能は回復してくるのでしょうか?それとも、私は今、どんどん悪くなって糖尿病に以降しつつあるのでしょうか?
糖質を制限したら値は上がらないのかな?と思う反面、今までの間食(チョコレートが好きでよく食べていました。また、間にちょこちょこナッツやご飯作りの味見が多かったです。)を止めるだけでも、効果はあるのかなぁ?と思っていたのですが…。
膵臓の機能が回復してきたら、また少し好きなご飯(玄米)やパンを食べることはできますか?
このまま悪くなる一方ではないか?という不安と、食事など頑張っても値が上がることへの焦りや、身近に相談する人のいないことへの寂しさなどがあり、先生のサイトを見つけ書き込みした次第です。
お忙しいのにすみません。なにか少しでもお返事いただけると非常に救われる思いです。
2013/06/12(Wed) 10:22 | URL | 秀&晴ママ | 【編集
先生 こんばんは。50歳女性です。
お忙しいところ申し訳ありませんが、どうしても伺いたいことがあり書き込みさせて頂きました。


糖質制限をしたところ、血糖値とHbA1cが悪化してしまいました。

昨年11月頭の検査で食後3時間血糖値が98、HbA1cが古い基準で4.9でした。
コレステロールや中性脂肪が高く、ダイエットの為、糖質制限を始めました。
もともと炭水化物大好きで、制限前は一日300グラム以上取っていたと思いますので、せめて200グラムに減らす事が目標でした。

ひと月スーパー糖質制限食、その後ゆっくり炭水化物を増やしてゆく形で、4月までに7キロほどやせました。

制限開始後、検診などが重なり、2回検査をしたところ次の結果になりました。

12月末 食前血糖 82 HbA1c4.7
1月末  食後3時間 97 HbA1c4.6
(この時点で糖質一日80グラムくらい)

おかげ様でコレステロール、中性脂肪ともに下がっていましたし、他の項目も問題なく安心していましたが、
4月頭の検査で

血糖 136(食後3時間 30分前にカフェオレ少し)HbA1cが5.3と急激に悪化していました。
血糖はともかく、HbA1cは昨年の4.9の前は、4.7を超えたことはありません。

本当にゆっくり糖質を増やしていったので、この検査の時点で一日の糖質は120グラムくらいだと思います。
それでも1月検査時の1.5倍にはなっていたと思います。


帰宅後ネットで調べて、私のように血糖に問題が無かったのに、糖質制限後「耐糖能」が悪化した人の例を何人か
みつけました。わずかの糖質量で血糖値が跳ね上がるとの事でした。
糖尿病の方には最適でも、病気でない人には向き不向きがあるのかもしれません。

先生にお伺いしたいのですが、

1.これは一過性なのでしょうか。

2.また糖質量をどうすべきかわからず、4月の検査後から今まで同様の120グラムくらいにしています。
糖質を取らないと悪化しそうですし、120グラムを続けるとさらに悪化させてしまいそうです。
もしこのような症例をご存知でしたら教えて下さい。


3.そろそろ検査に行こうと思うのですが、耐糖能が変になっていないかは
どのような項目を調べてもらえばいいのでしょうか。負荷検査は、なるべくやりたくないです。 


どうぞよろしくお願い致します。



2013/06/12(Wed) 12:39 | URL | sato | 【編集
Re: タイトルなし
糖質制限初心者 さん。

基本的には180mg/dlを超える食後高血糖が問題となります。
180mgを超える食後高血糖は酸化ストレスを生じで動脈硬化などのリスクとなります。

目標値は、
食後1時間血糖値が180mg/dl未満、
食後2時間血糖値が140mg/dl未満です。
2013/06/12(Wed) 13:49 | URL | ドクター江部 | 【編集
Re: はじめまして
秀&晴ママ さん

今の段階で、スーパー糖質制限食を実践すれば、正常人です。
糖質を普通に摂取すれば糖尿人です。

チョコレートもシュクリーベチョコなら、甘味料はエリスリトールで、糖質制限OKです。
パンも糖質制限食OKのものが市販されています。

私も普通に糖質を食べれば糖尿人、スーパー糖質制限食なら正常人です。
2013/06/12(Wed) 13:55 | URL | ドクター江部 | 【編集
Re: タイトルなし
sato さん

異なる2つの論文があり、結論は難しいのですが、
正常人が糖質制限食を実践すると、
まれに耐糖能悪化の可能性はありえます。
これは一過性と思われます。
一方糖質制限食を続ける限りは、血糖値の上昇はありませんので、
臨床的には問題はありません。

経口ブドウ糖負荷試験を避けるなら、
早朝空腹時血糖値とインスリン値、食後1時間血糖値を調べたらどうでしょう・

2011年02月09日 (水)の本ブログ記事
「糖質制限食で耐糖能低下?」
をご参照ください。
2013/06/12(Wed) 14:19 | URL | ドクター江部 | 【編集
ありがとうございます
江部先生、お忙しい中お返事下さってありがとうございます。
昨日、本屋さんで糖質制限食のレシピ本を購入致しました。晩御飯は主食抜きにしたら、2時間値100でしたので、これで糖質制限食を実戦していく覚悟を決めました。
また今後実戦していく中で、先生に伺いたいことが出てきた時、質問などさせて頂いてもよいでしょうか?blogの過去記事なども、これから少しずつ丁寧に読ませて頂きたいと思います。
ありがとうございました。
2013/06/13(Thu) 05:27 | URL | 秀&晴ママ | 【編集
炭水化物を植物性脂肪に
http://mtpro.medical-tribune.co.jp/mtpronews/1306/1306029.html

[2013年6月12日]
◇「炭水化物を植物性脂肪に」で前立腺がん患者の死亡リスク3割減
 致死性前立腺がんが29%,全死亡が26%の減少

 前立腺がん診断後の食事と,がんの進行や全死亡との関連について多くは分かっていない。米カリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)のErin L. Richman氏らは,男性医療従事者を対象とした疫学研究 Health Professionals Follow-up Study (HPFS)の参加者で,骨転移のない前立腺がんと診断された患者を前向きに追跡し,診断後の脂肪摂取と予後との関連を分析。総カロリーの10%が炭水化物から植物性脂肪に置き換わると,致死性前立腺がん(遠隔転移または前立腺がん死亡)のリスクが29%,全死亡のリスクが26%減少することを明らかにした (JAMA Intern Med 2013年6月10日オンライン版)。

*植物性脂肪以外の脂肪に置き換わっても致死性前立腺がんリスクは変動せず

 1986年に始まったHPFSは,40~75歳の男性医療従事者5万1,529人を含み,参加者はベースラインから2年置きに健康状態や生活習慣を報告。4年置きに食事摂取頻度質問票に回答した。Richman氏らは,1986~2010年に骨転移のない前立腺がんと診断された4,577人について,致死性前立腺がん,全死亡を追跡し,飽和脂肪酸,単価不飽和脂肪酸,多価不飽和脂肪酸,トランス脂肪酸,植物性脂肪,動物性脂肪の摂取との関連を調べた。

 中央値8.4年(四分位範囲4.6~12.5)の追跡期間中,致死性前立腺がんが315例,死亡が1,064例あった。死亡原因は心血管疾患が最も多く31.2%を占め,前立腺がん21.3%,その他のがん20.6%であった。診断時,動物性脂肪の高摂取群は低摂取群と比べてBMIが高く,活発な活動が少なく,現在の喫煙率が高かった。植物性脂肪の高摂取群は中分化型前立腺がんが多く,より多く前立腺全摘除術を受けていた。

 致死性前立腺がんの1,000人・年当たりの頻度について,各脂肪摂取の最高五分位群と最低五分位群を比較すると,飽和脂肪酸7.6対7.3,単価不飽和脂肪酸6.4対7.2,多価不飽和脂肪酸5.8対8.2,トンランス脂肪酸8.7対6.1,動物性脂肪8.3対5.7,植物性脂肪4.7対8.7であった。

 植物性脂肪の摂取は,致死性前立腺がんのリスク低下に関連していた。総カロリーの10%が炭水化物から植物性脂肪に置き換わると,致死性前立腺がんのハザード比(HR)※は0.71(95%CI 0.51~0.98,P=0.04)と大幅に低下すると推計された。動物性脂肪が植物性脂肪に置き換わった場合のHRは0.76(同0.62~1.10,P=0.14)だったが,有意差はなかった。炭水化物がその他の脂肪に置き換わった場合は,致死性前立腺がんのリスクに変動はなかった。

*炭水化物が飽和脂肪酸に置き換わると全死亡は上昇

 一方,全死亡の1,000人・年当たりの頻度については,最高五分位群と最低五分位群で,飽和脂肪酸28.4対21.4,単価不飽和脂肪酸20.0対23.7,多価不飽和脂肪酸17.1対29.4,トンランス脂肪酸32.4対17.1,動物性脂肪32.0対29.4,植物性脂肪15.4対32.7だった。

 総カロリーの10%が炭水化物から植物性脂肪に置き換わると,全死亡のHRも0.74(同0.61~0.88,P=0.001)と有意に低下すると推計された。動物性脂肪が植物性脂肪に置き換わった場合のHRは0.66(同0.54~0.81,P<0.001)で,さらに低下した。

 一方,総カロリーの5%が炭水化物から飽和脂肪酸に置き換わった場合はHR 1.30(同1.05~1.60,P=0.02),1%がトランス脂肪酸に置き換わった場合はHR 1.25(同1.05~1.49,P=0.01)で,リスクは上昇した。

*炭水化物,動物性脂肪を減らした“心血管系に良い食事”で全死亡は減らせる

 同研究では,植物性脂肪は,特に植物油やナッツから摂取されていた。Richman氏らによると,これらの食物の摂取により,血中の抗酸化物質が増加し,インスリン,LDLコレステロール,炎症マーカー,酸化ストレスが低下することが報告されており,前立腺がんの進行を抑制した可能性がある。ただし,植物性脂肪が前立腺がん特異的アウトカムを改善するのか,例えば他のフィトケミカルが関与しているのかなど,さらなる研究が必要だろうと指摘している。

 また,前立腺がん患者において,心血管系に良い食事,つまり炭水化物と動物性脂肪を植物性脂肪に置き換えることで全死亡は減らせると結論付けている。

(木下 愛美)
2013/06/13(Thu) 08:50 | URL | 精神科医師A | 【編集
植物油と糖代謝異常の関連~日本人での検討
公開日:2013/6/13

www.carenet.com/news/general/carenet/35220

 脂肪酸は、糖尿病の発症に関与することが示唆されている。しかし、n-3系多価不飽和脂肪酸の豊富な魚を大量に消費する日本人において、その関連性は不明である。国立国際医療センター臨床研究センターの黒谷佳代氏らは、18~69歳の日本人勤労者1,065人における横断的研究により、個々の食餌脂肪酸および食餌脂肪酸パターンと糖代謝異常との関連を検討した。その結果、植物由来の脂肪酸が日本人成人の糖尿病発症を防ぐ可能性が示唆された。PLoS One誌2013年5月31日版に掲載。

 糖代謝異常の定義は、糖尿病歴があり、糖尿病治療薬を使用中で、空腹時血糖110mg/dL (6.1mmol/L)以上もしくはヘモグロビンA1c 6.0% (42mmol/mol)以上の人とした。食事の摂取は自記式食事歴法質問票で評価した。食餌脂肪酸パターンは主成分を分析し、その特徴から3パターンに識別した(植物油パターン、魚油パターン、肉由来パターン)。個々の脂肪酸および食餌脂肪酸パターンの三分位カテゴリーによる糖代謝異常のオッズ比は、潜在的交絡因子を調整しロジスティック回帰を用いて推定した。

 主な結果は以下のとおり。

・多価不飽和脂肪酸、n-6系脂肪酸、リノール酸、オレイン酸について、それぞれ摂取量が多いほど、糖代謝異常の有病率が有意に低かった(それぞれ、傾向のp=0.03、0.01、0.02、0.04)。α-リノレン酸の摂取は、糖代謝異常の有病率減少と若干関連していた(傾向のp=0.12)。

・3つの脂肪酸パターンのうち、植物油パターン(α-リノレン酸、リノール酸、オレイン酸の摂取が多いことが特徴)は、スコアが高いほど糖代謝異常の有病率が低かった(傾向のp=0.03)。ほかのパターンではこの関連は認められなかった。

Plant Oils Were Associated with Low Prevalence of Impaired Glucose Metabolism in Japanese Workers
http://www.plosone.org/article/info%3Adoi%2F10.1371%2Fjournal.pone.0064758
2013/06/13(Thu) 12:16 | URL | 精神科医師A | 【編集
Re: 植物油と糖代謝異常の関連~日本人での検討
精神科医師A さん

情報、ありがとうございます。
2013/06/14(Fri) 20:32 | URL | ドクター江部 | 【編集
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