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2013年、6月、7月の講演・講座のご案内です。
おはようございます。

2013年、6月、7月の講演・講座のご案内です。

江部康二



1)
静岡県中部内科医会学術講演会
対象:医師
日時:2013年5月31日(金)19:30~20:30
会場:ホテルセンチュリー静岡 5F センチュリールーム
演題:糖質制限食の有効性と安全性
   -糖尿病・動脈硬化・癌・生活習慣病と糖質制限食-
講師:江部康二
お問い合わせ:静岡県中部内科医会事務局、電話:054-245-6136


2)
島根県保険医協会 日常診療研究会
対象:医師
日時:2013年6月2日(日)午前10:30~12:00
会場:ホテル宍道湖
演題:糖質制限食の有効性と安全性
   -糖尿病・動脈硬化・癌・生活習慣病と糖質制限食-
講師:江部康二
お問い合わせ:島根県保険医協会、電話:0852-25-6250


3)
朝日カルチャーセンター名古屋教室・講座
対象:一般
日時:2013年6月16日(日) 14:00~15:30  ※開場は13:30
会場:ウインクあいち(愛知県産業労働センター 中村区名駅4-4、10階1002室)
演題:「糖質制限食による糖尿病の解決」75分講演+15分質疑応答
講師:江部康二
お申し込み、お問い合わせ:℡052-249-5553(朝日カルチャーセンター名古屋)


4)
広島アンチエイジング研究会
対象:医師
日時:6月24日(月)19:00~~20:30
会場:広島RCC文化センター
演題:糖質制限食の有効性と安全性
-糖尿病・動脈硬化・癌・生活習慣病と糖質制限食-
講師:江部康二
お申し込み、お問い合わせ:医療法人社団 いでした内科神経内科クリニック
             副院長 菊本 修(きくもと おさむ)先生
             TEL:082-845-0211
             E-mail:kikumoto@ideshita-clinic.jp

5)
朝日カルチャーセンター立川教室・講座
対象:一般
日時:6月29日(土)13:00~15:00
会場:朝日カルチャーセンター立川 ルミネ立川 駅に隣接
演題:生活習慣病と糖質制限食  -糖尿病・動脈硬化・がん-
講師:江部康二
お申し込み、お問い合わせ:042-527-6511(朝日カルチャーセンター立川)
テーマ:糖質制限食
ジャンル:ヘルス・ダイエット
コメント
先生のファンより
東京の講座を受講しましたアラカワと申します。
先生の本は何冊も読んでいますし、DVDも見ているので、行かなくてもいいかな?と正直思ったのですが、折角我が家のバイブルとしている著書の先生が東京にお見えになるのに、しかも主人に糖質制限で生涯を過ごさせるつもりなのに!やはり行かなくては!と思い伺いました。
やはり行って良かったです!
モチベーションが上がりますし、新しい気づきもありました。
お忙しい中、講演会の活動をして頂き心から感謝しております。

主人は、身長180cm、体重74.5kg 54歳です。
2年前にスタンダード糖質制限で10kg減量し、それからはA1c6.0で安定しております。
今年1月から病院を替え、(血糖コントロールされているので、このまま頑張って下さいと言われたそうです。)アマリールからネシーナ25mgに変更になり毎朝1錠服用しています。
その他は朝にミカムロAP1錠、毎食事時にセイブル50mgです。
ところが、今月からアクトス30を追加服用するように指示が出ました。
ネットで調べましたらアメリカで膀胱がんになる恐れ・・・?とあり、心配になりました。
主人は医者が言うのだから!と。
確かにそうですが。。。
今年に入り3回A1cを検査しましたが、いずれも6.0でした。
先生の診察を受けていないのに、失礼だと思いますが、どうぞ宜しくお願いします。
2013/05/31(Fri) 09:22 | URL | アラカワ | 【編集
さっそく、申し込みました。
楽しみにしています。
2013/05/31(Fri) 09:51 | URL | iammichi | 【編集
ご報告
先生こんにちは

スーパー糖質制限をして7月で1年になる33の女です

20代前半で糖尿発病し服薬しながら普通に食べてました

一番多いときで服薬は
オイグルコン
グリコラン
ベイスン
+高血圧でユニシアまさに薬漬けです

数値は去年の3月
A1cが7,3
食後二時間の血糖216

去年の5月
A1c(NGSP )7,1
A1c(JDS )6,7
食後の二時間の血糖129

たまたまネットで先生のブログを拝見し軽い気持ちでやってみました

スーパー糖質制限開始は7月2日です

軽い気持ちなので服薬しながらです
そして7月24日に通院の日…

A1c(NGSP )5,4
A1c(JDS )5,0

食後二時間の血糖46
びっくりです
看護師さんが血糖が低すぎると車椅子を走ってもってきました(反省)
先生の本にもオイグルコンなど服用しているかたは医師に要相談と書いてましたがまさかほんとによくなるとは思っていなかったので…

その後はブドウ糖を服用、それでも血糖があがらず注射もしました
医師にネットでみつけたことをしていると報告、糖質制限に否定的な医師がおおいなか、かかりつけ医はとても優しく
オイグルコンやめてみよう!と協力的でした

その後は9月
A1c(NGSP )5,4
A1c(JDS )5,0
食後一時間半の血糖113

11月
A1c(NGSP )5,5
A1c(JDS )5,1
食後一時間半の血糖78

1月
A1c(NGSP )4,7
A1c(JDS )4,4
食後一時間半の血糖89

3月
A1c(NGSP )5,0
A1c(JDS )4,7
食後二時間の血糖93

去年の7月から始めて2ヶ月ごとに通院しているので徐々に服薬を減らし去年の11月には糖尿の薬は一切なくなりました!!
血圧も低くなり今はブロプレス4です

体重は25キロ減!!
もともとが肥満体なのでまだまだ標準体重にはほどとおいですが…

たまたまネットでみつけた先生の本を見なければいまだに薬漬けの毎日でした

本当に感謝してます
最初はストイックに糖質オフしてましたがA 1cが範囲内であれば大丈夫かと思いスーパーのパン粉や片栗粉がついた揚げ物なども食べたりしてます

私自身、糖質制限のことを流行りのダイエットぐらいの感覚で受け止めてましたがもちろん健康管理やダイエットのかたも大事ですが…

自分と同じ糖尿病の方に1人でも多く試してほしいですね

長文失礼しました
2013/05/31(Fri) 10:39 | URL | 土佐の8きん | 【編集
最初から糖質制限すればいいものを…
ロングブレス、殆ど関係ないじゃないですか。
 痩せたのは、この2点が主因でしょう。

 「18時までに夕食を終え、炭水化物はご飯茶碗1/4を昼にしか取らないという食事制限」

 「体幹トレーニングに加え、後半は毎日5~10kmを歩き、腹筋を100回する」


 「ロングブレスダイエット」 で痩せたかのように伝えるのは、
  裏から広告費が入っているからでしょうかね?

 「これは広告です」と表示せずに、
  お金をもらって、事実がほとんどないのに、
   特定の商品・サービスを勧めるのは
 ペニオクの芸能人さんと変わらないのでは??


 次から次から出てくる、
  「~ダイエット」と称する、根拠のないダイエット手法は、
   もう、たくさんです。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130527-00000004-jct-ent

「ふぅ~だけでは痩せない。大変ですよ!」 ロングブレスで30kg減の森公美子明かす


 「ふぅ~だけでは痩せないのです」――呼吸の仕方を意識する「ロングブレスダイエット」で約30kg痩せた、とテレビ番組で紹介された森公美子さん(53)がブログでこう明かし、話題になっている。

  「呼吸で痩せたらノーベル賞だよね」
  「食事制限と運動ですよ!! 」

■毎日5~10kmを歩き、腹筋100回

 森さんはテレビ番組「金曜日のスマたちへ」(TBS系)の企画で、「ロングブレスダイエット」に計8か月間取り組み、体重を28.4kg落とした。

 ロングブレスダイエットとは、元俳優の美木良介さんが提唱している方法で、ゆっくりと長い呼吸を繰り返すことにより、内臓をかこんでいるインナーマッスルなどを鍛え、代謝のよい体をつくるものだ。

 「森公美子、ロングブレスの継続で奇跡の70キロなるか!! 」と題した2013年4月19日放送の同番組では、森さんが「(息を)吐いて!」と美木さんからはっぱをかけられるシーンが繰り返し放送された。また、番組最後には「息を吐くだけ?やってみよっと!」と締めのメッセージが入るなど、まるで「ロングブレス」だけで楽に痩せるかのような印象を受ける構成だった。

 ところが、森さんのブログによると「ふぅ~だけでは痩せないのです」。実は、森さんは放送翌日からブログでこのことを指摘、視聴者に「大変ですよ!! 」単には痩せないですよ!! 」と訴えていた。

 番組ではほとんど説明しなかったが、ロングブレス以外にも18時までに夕食を終え、炭水化物はご飯茶碗1/4を昼にしか取らないという食事制限、サプリメントやプロテインの摂取を実施。さらに、体幹トレーニングに加え、後半は毎日5~10kmを歩き、腹筋を100回するなど、かなりの努力をしていたという。

 また、番組では森さんがロングブレスをしなくなったせいで一時体重が落ちなくなったなどと言われていたが、本当はこの間、無理な食事制限ではなく普通の食生活に運動を加えることで、リバウンドせず体重をキープできるかを試していたと説明した。

  「運動はちゃんとしていました。(…)が、その話しをしてたシーンもありませんでした。残念です。キープにはかなりの運動量が必要でした」
2013/05/31(Fri) 12:55 | URL | 糖質制限食 | 【編集
東京の講座を受講しましたアラカワと申します。
先生の本は何冊も読んでいますし、DVDも見ているので、行かなくてもいいかな?と正直思ったのですが、我が家のバイブルとしている著書の先生が京都からお見えになるのに、しかも主人に糖質制限で生涯を過ごさせるつもりなのに!やはり行かなくては!と思い伺いました。
やはり行って良かったです!
モチベーションが上がりますし、新しい気づきもありました。
お忙しい中、講演会の活動をして頂き心から感謝しております。

主人は、身長180cm、体重74.5kg 54歳です。
2年前にスタンダード糖質制限で10kg減量し、それからはA1c6.0で安定しております。
今年1月から病院を替え、アマリールからネシーナ25mgに変更になり毎朝1錠服用しています。
その他は朝にミカムロAP1錠、毎食事時にセイブル50mgです。
ところが、今月からアクトス30を追加服用するように指示が出ました。
ネットで調べたら「アメリカでは膀胱がんになる恐れがあると・・・」?とあり、心配になりました。
主人は主治医が言うのだから!と。
確かにそうですが、A1cも安定してるのに。。。
今年に入り3回検査しましたが、いずれもA1c6.0でした。
こんな時、東京に江部先生の病院があればいいのに、と残念な気持ちになります。
そして主治医の先生にも失礼なことだと思い、落ち込みます。
でも、先生の治療法に巡り合えたことに感謝し、与えられた環境の中で頑張ろうと思います。
ブログの更新は大変でしょうが、毎日楽しみに拝見しております。
先生もお体に気をつけて頑張ってください。
2013/05/31(Fri) 15:19 | URL | アラカワ | 【編集
いつか講演に参加してみたいです。
先生お久しぶりです。4月に第2子が無事生まれました。妊娠発覚前から境界型だったためずっと
糖質制限をしていました。特に異常もなく、むしろ低体重の子供が生まれました。(2,300g)
この前採血をして体のコンディションを見てもらい
に行きました。
食後3時間ほど経ってましたが
血糖93
エーワンシー5.1(昔の値だと4.8%)
クレアチニン0.61
尿素窒素27.5
善玉コレステロール101
悪玉 〃       87
中性脂肪36

と言う結果でした。ただ、尿素窒素が高いのと
カリウムが6.0と初めて高値を示しています。
尿素窒素とカリウムが高い場合腎臓に何か
異常があるのではないかと心配です。

尿検査でも蛋白が±でした・・。

食事は肉や魚中心です。主食はあまり食べて
いません。

現在授乳中なのですがその影響も考えられ
ますか?授乳中といっても完母ではありません。

また、以前の内容も探しましたが見当たらなかったので分かれば教えていただきたいです。
現在糖質制限しているので砂糖の代わりに
人口甘味料等使う事が多いですが、これらは
母乳に移行しますか?添加物になると思うので
摂取を控えたほうがいいのでしょうか?
そして、母乳を出すには白米が良いと言われ
ていますが糖質制限をしているとお米は食べれ
ません。肉ばかりなのですが母乳の質や出に影響ありますか?
2013/05/31(Fri) 15:36 | URL | シュガーライフ | 【編集
長崎県南島原市の糖質制限のお医者様について
江部先生、はじめまして。寺田と申します。
いつもブログや著書を拝見させていただき、勉強させていただいております。

さてお忙しい中、大変恐縮ですが、私の恩師が長崎県南島原市口之津町というところに住んでおります。糖尿病から半年ほど前に人工透析になってしまいました。しかし、江部先生のブログの中でも、透析患者でも糖質制限が有効であるとお書きになられていましたので、ぜひ、長崎県南島原市周辺でご指導をいただけるお医者様をご紹介いただきたく、ご連絡差し上げました。

お忙しい中、大変お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。
2013/05/31(Fri) 16:58 | URL | 寺田 | 【編集
お疲れ様です
今日、四国羅針盤というNHKの番組で、老化を早める『AGE』と呼ばれるものに注目したことをやっていました。
つまりは、ブドウ糖が老化の原因だという内容です。
摂取したブドウ糖が消費されず、余るとAGEがたんぱく質と結びついて老化を促すといったものです。
遠まわしに、糖質制限を支援してる内容でした。
だんだんと広まってきてる感じを受けました。
ただ、炭水化物は必須らしく、食べる順番にまだ重点を置いてました。
食物繊維から始まり、最後に炭水化物というものです。
なかなか踏み切れないのですね。
では、また。
2013/05/31(Fri) 21:04 | URL | クワトロ | 【編集
Re: 先生のファンより
アラカワ さん

HbA1c6.0%とコントロール良好です。
アマリール→ネシーナの変更は
低血糖予防の観点からは、とてもいいことです。

アクトス、短期間なら問題ないですが、長期は膀胱癌のリスクが増える可能性があり得ます。
スーパー糖質制限食なら、ネシーナのみでコントロール良好と思います。
主治医と相談されては如何でしょう。
2013/06/01(Sat) 08:45 | URL | ドクター江部 | 【編集
Re: ご報告
土佐の8きん さん

拙著のご購入、ありがとうございます。

薬なしで
A1c(NGSP )5,0
食後二時間の血糖93
とは素晴らしいです。
25kg減量も凄いですね。

美味しく楽しく末長く、糖質制限食をお続けくださいね。
2013/06/01(Sat) 08:49 | URL | ドクター江部 | 【編集
Re: 先生のファンより
2011年6月1日のblogをご覧ください

2型糖尿病の病態としては、以下の2種類に大別できます
1) インスリン抵抗性増加:HOMA-Rが指標
2) インスリン分泌能低下:HOMA-βが指標

アクトスは、1) の場合に、ネシーナは2) に対して適応があります。主治医の先生は血液検査の結果からどう判断されたのでしょうか? HbA1c=6.0(NGSP)なら、追加薬剤の必要性はないと考えます

ちなみに私は1)の条件を満たした場合のみ、期間限定でアクトスを処方しています。血液検査の結果、改善されたなら処方を中止しています

なお、アクトスの長所としては、自殺目的で多量服薬しても低血糖になりにくい、という点にあります。アマリールは大量服薬すると低血糖を容易に来します。また、インスリンは自殺目的で大量注射できます

浜六郎氏はインスリンを有益と評価し、アクトスを徹底的に批判しています。しかるに精神病患者には、将来の発癌性より、現在の希死年慮の方が重大な問題なのです
2013/06/01(Sat) 12:15 | URL | 精神科医師A | 【編集
はじめまして
低糖質ダイエットを始めて一週間
体重は動きませんが体脂肪が5%減りました。
何より嬉しかったのは歯肉炎がなくなったことです。何か関係あるんですよね。きっと。
2013/06/02(Sun) 18:54 | URL | 桜子 | 【編集
Re: いつか講演に参加してみたいです。
シュガーライフ さん

高タンパク食の場合、生理的ににょうそ窒素が高値になることがあります。
しかし、クレアチニンが正常なので問題ないです。
カリウムは、不思議です。採血時に赤血球が一部損傷したら、カリウムが高値となることがありますが
これも心配はないです。
糖質制限食と母乳は何の問題もありません。
農耕前の700万年間は人類は、みな糖質制限食で妊娠・出産・子育てです。
人工甘味料ですが、エリスリトールなら大丈夫です。
サラヤのラカントSなどです。
2013/06/02(Sun) 19:46 | URL | ドクター江部 | 【編集
Re: 長崎県南島原市の糖質制限のお医者様について
寺田 さん

すいません。
現時点で、長崎において糖質制限食を指導しておられる医師は
把握しておりません。
2013/06/02(Sun) 19:48 | URL | ドクター江部 | 【編集
お忙しい中、ありがとうございます。
江部先生、お忙しい中、お返事いただきましてありがとうございました。
こんなに素晴らしい治療法なのに、地方には専門のお医者様がおられないのは、とても残念です。

同じ様に思われている人もたくさんいると思います。より早く、この素晴らしい糖質制限が普及しますことを心より願っています。

江部先生、お身体ご自愛されまして、更なるご活躍をお祈りしております。ありがとうございました。
2013/06/02(Sun) 20:21 | URL | 寺田 | 【編集
長崎県の医師
糖質制限について否定も肯定もしていない

http://ameblo.jp/nancli/entry-11499582166.html
2013/06/02(Sun) 22:52 | URL | 精神科医師A | 【編集
Re: 長崎県の医師
精神科医師A さん

情報ありがとうございます。

長崎市在住の医師の
ブログなのですが、
実際の診療所がどこかとか、この医師の実名がわからないですね。
2013/06/04(Tue) 09:09 | URL | ドクター江部 | 【編集
講演会に参加
スーパー糖質制限食を始めたのは、昨年娘の誕生日に本屋で先生の「主食をやめると健康になる」の著書に出会い、スタートしました。
名古屋の講演会が6月16日に開催されますが、その日は丁度一年!
何か凄くご縁を感じ、参加させていただきます。本からだけではなく、江部先生のお話が直接聞ける事を楽しみにしております。
当日、スーパー糖質制限食だけでも体重が増える場合(過食)の仕組みをもう少し詳しくお聞きしたいと思っています。よろしくお願いします。
2013/06/04(Tue) 22:11 | URL | mary | 【編集
精神科医A様、ありがとうございます
ご丁寧にありがとうございます。とても興味をもたれた先生なのでは、と私も感じました。また、おすすめいただけるお医者様がおられましたら、ぜひご紹介くださいませ。ありがとうございます。
2013/06/05(Wed) 02:12 | URL | 寺田 | 【編集
Re: 講演会に参加
mary さん

できるだけわかりやすいお話を心がけます。
2013/06/05(Wed) 22:53 | URL | ドクター江部 | 【編集
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