2007年09月25日 (火)
こんばんは、江部康二です。
米国ロサンゼルス在住のkさんから、アメリカでの糖質制限食的な食事の情報です。
kさん、ありがとうございました。
「追加までに。
アメリカでは、例えばレストランではサラダの種類は日本よりもずっと豊富です。量もすごく多く、特に焼いたチキンやえび、サーモンがどかんとのっているものは充分おなかいっぱいになります。
ドレッシングをかけずに持ってきてもらってオリーブオイルとバルサミコ酢で食べれば全然OKですよね。
大抵のレストランではあとは焼いたお肉や魚、えびなどはあるのでそれもOKですよね。
ファーストフードでも最近はローカーブ(低糖質)フードという名でレタスでまいたハンバーグ(モスのなつみバーガー)もあるし、どのファーストフード店でもサラダは最低2−3種類はあります。
スーパーでもサラダは売っているし、焼いたチキンやハム、チーズもありますよ。
アメリカでは宗教上の理由やベジタリアンでいろいろ注文つける人が多いので、レストランでも一緒についてくるライスの変わりにレタスをつけて、などの注文も比較的すんなり聞いてもらえます。
ご参考までに。
by: k * 2007/09/25 14:59 」
米国ロサンゼルス在住のkさんから、アメリカでの糖質制限食的な食事の情報です。
kさん、ありがとうございました。
「追加までに。
アメリカでは、例えばレストランではサラダの種類は日本よりもずっと豊富です。量もすごく多く、特に焼いたチキンやえび、サーモンがどかんとのっているものは充分おなかいっぱいになります。
ドレッシングをかけずに持ってきてもらってオリーブオイルとバルサミコ酢で食べれば全然OKですよね。
大抵のレストランではあとは焼いたお肉や魚、えびなどはあるのでそれもOKですよね。
ファーストフードでも最近はローカーブ(低糖質)フードという名でレタスでまいたハンバーグ(モスのなつみバーガー)もあるし、どのファーストフード店でもサラダは最低2−3種類はあります。
スーパーでもサラダは売っているし、焼いたチキンやハム、チーズもありますよ。
アメリカでは宗教上の理由やベジタリアンでいろいろ注文つける人が多いので、レストランでも一緒についてくるライスの変わりにレタスをつけて、などの注文も比較的すんなり聞いてもらえます。
ご参考までに。
by: k * 2007/09/25 14:59 」
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